FF14 パッチ6.18 クラフター錬精を連続で221個した結果

こんにちは~
Luaです。

 

今回は、【FF14 パッチ6.0 クラフター錬精】の記事で紹介させていただいた錬精方法の結果をまとめてみようと思います。
錬精できた個数が221個と半端な数字になりますが、リテイナーで集めた素材を全て使って、連続で錬精した結果になりますのでご容赦ください。

 

「錬精はしてみたいけど、錬精でマテリアってどのくらいの割合でできるの?」

錬精には興味あるけど、効果が分からないのでやっていない。
そんな方の参考になる内容となっていると思います。
興味を持たれた方はお読みください。

 

※ 錬精方法を確認したい方は下記の【関連記事】までお願いします。

 

関連記事

こんにちは~! Luaです。   今回のお題は【クラフター錬精】です。 過去に錬精に関する記事を書いていますが、錬精をするメリットを皆さんに知って欲しいのでまた書きます。   錬精するメリット[…]

 

 

連続でクラフター錬精してみた!

 

錬精した総数は221個になります。
通常はこの半分くらいの錬精素材が溜まった時点で錬精するのですが、できたマテリアの偏りも注目したいので多めにしています。

 

早速ですが結果です。

 

 

スクショを載せましたが詳細が分からないので表にまとめます。

錬精できたマテリアの種類 個数 錬精できたマテリアの種類 個数
名匠のオメガマテリジャ 37 名匠のアルテマテルリジャ 31
魔匠のオメガマテリジャ 54 魔匠のアルテマテリジャ 25
巨匠のオメガマテリジャ 46 巨匠のアルテマテリジャ 28

 

 

錬精したマテリアの偏り

 

注目していたマテリアの偏り方は連続して錬精した方が偏りは少ないと感じました。
これは確立論なので錬精する量が多くなれば偏りは少なくなるのは当然なのかもしれません。
私の感覚だと少量の錬精だとオメガマテリジャとアルテマテリジャの割合に変化は少ないものの、名匠・魔匠・巨匠の種類に偏りが出るように感じます。

この結果から多少の偏りは仕方ないと思われます。

 

 

5禁(フル禁断)目的の錬精で目標とするマテリアの個数

 

私は禁断にマテリアを使用する目的で錬精をする時の目標個数を次のようにしています。

各オメガマテリジャ : 250~300個
各アルテマテリジャ : 150~200個

この数値は5禁(フル禁断)を確実に行うための目標数値になっています。
ただし、禁断は運による要素があるので足りなくなる場合もありますし、逆に余る場合もあります。

あくまでも絶対の数値ではなく目標数値ですので注意してください。

 

 

マテリアを錬精以外で入手する方法

 

少量で禁断してマテリアに偏りが出てしまう場合や5禁した結果でマテリアが足りなくなってしまった場合の対処方法紹介しておきます。
対処の方法は、錬精でできた素材を使ってクラフタースクリップを入手する収集品を製作してスクリップ入手しましょう。

オメガマテリジャを入手したい場合は【クラフタースクリップ白貨】が必要になります。
アルテマテリジャを入手したい場合は【クラフタースクリップ紫貨】が必要になります。

どの【クラフタースクリップ】を入手する際も錬精時に作られた素材を使えるので効率は良いです。
ただ、収集品製作には錬精時の素材以外の素材が必要となるのでそちらの準備には多少の手間がかかるのが難点ではあります。

 

 

錬精の際に製作された素材を使った収集品納品による【クラフタースクリップ】の入手はパッチ6.2への準備に最適です。
6.2準備を検討されている方は収集品を製作できる素材を準備しておくことをお勧めします。

 

まとめ(パッチ6.2準備)

 

最後にまとめになります。

今回の錬精の結果から、「錬精には多少の偏りがある」ことを再確認できました。
少量を錬精する場合にはその偏りは大きくなる思われます。

私は禁断と金策を目的で大量に錬精するので気にしてこなかったのですが自分の禁断用だけに錬精したい人には気になるレベルかもしれません。
その偏りはしょうがないので、補填は収集品納品で【クラフタースクリップ】を入手して目的のマテリアに交換することで補えます。

また、多めに錬精を行っている方は、錬精時の素材をうまく活用して金策やパッチ6.2の準備をしましょう。
6.2準備は【クラフタースクリップ】をいつでも入手できるよう収集品製作素材を準備しておくと良いです。
金策は6.2がアップデートされた瞬間に禁断に使用されるマテリアや新式の製作に使用される素材がメインになります。
ここでも【クラフタースクリップ】が役にたつと思われます。
【クラフタースクリップ】は白・紫貨のどちらにも対応できるようにしておくと良いと思います。

少し話がそれましたが以上となります。

 

最後まで読んでいただき、ありがとうございました。
これからも参考になる記事を書いていきたいと思っておりますので気になる方はよろしくお願い致します。

 

 

 

 

記載されている会社名・製品名・システム名などは、各社の商標、または登録商標です。
(C) SQUARE ENIX CO., LTD. All Rights Reserved.

最新情報をチェックしよう!
NO IMAGE